top of page
About Us
私たちのこれまで
一般財団法人ディメンション・ゼロは
生体量子情報工学研究者である
甲﨑澄彦 (ZAK)が
これまでの経験と
周波数や音の研究を元に
創り出した技術を用いて
活動するべく
2022年5月に発足しました
人々の心身ともに
穏やかで活力溢れる生活の向上を
目標と掲げ
健康・教育・文化の継続等
多くの方にとってより良い環境づくりのための
活動を目指しております。

一般財団法人ディメンション・ゼロ
理事
生体量子情報工学研究者
ディメンションシステム開発者
中学生の頃から音に興味を持ち、その神秘性に惹かれ上京。
特殊音響効果技術者として渡米、探究心と情熱で動いた20代。
その中で米国先住民との出逢いによって、彼らの生き様に心打たれ、その後の10年間を各国の先住民の衣食住文芸の調査研究に打ち込む。
その頃出逢ったホピ族の長老マーティンガスウィスーマより
「 ZAK MOON 」と呼ばれることとなる。
彼らの使う楽器や声の神秘性にも興味を持ち、
音への探究心は更に深まる。
生体と周波数が織りなす相互作用のメカニズムに着目。その可能性を追究するため、約40年間にわたり日本国内で独自の振動工学・量子生物学的アプローチの研究を重ねる。
デジタル上の仮想空間「メタバース」が急速に普及する現代において、「人間の脳と意識もまた、五感を通じて現実という情報空間をレンダリング(構築)している一種のメタバースである」という先駆的な視点に到達。物質としての肉体に直接触れることなく、その根本にある素粒子の振動情報に直接アプローチする次世代デバイス「ディメンションシステム」を開発。
現在は、音響・光・量子の統合テクノロジーを通じて、現代人が抱える情報過多のノイズをクリアにし、人間の意識の明晰性とウェルビーイングを最高純度へと導く活動を行っている。
また、先住民に伝わる治療法や薬草の知識、人体の構造研究に基づき
完成させたボディグラビティコントロール法による徒手のみの志術で、
歩行困難者や難治症でお困りの多くの方々から喜びの声を頂く
治療家でもある。
【参考動画】
https://youtu.be/ZArIP33fREc
現在は、サロンの皆様にその技術の伝承指導にあたっている。
趣味は映画鑑賞や未知の真実の探求、自然を楽しむこと。
SUMIHIKO KOUZAKI
(ZAK )
甲﨑 澄彦
浅井 理恵子
RIEKO ASAI

(MARIA)
一般財団法人ディメンション・ゼロ
代表理事 事務局
20代で観光・イベント等を主体とした様々な仕事に携わり、
レストラン・バー等の会社経営を行う。
その後、結婚・出産・離婚・会社倒産・再婚を経験し、子育てと仕事、自分の人生を楽しむ「女性の自立」が自身のテーマとなる。
30代では内外両面からの美と健康を目指すエステサロンを起業し、
技術とサロン作りのアドバイザーとして活動。
また、司会事務所代表として25年4,000組以上の結婚式司会、司会者育成を続けている。
ディメンションデバイスのナレーション「中の人」。
全国各地を飛び回り、各サロンの運営やイベント企画のサポートなどのマネジメント全般、財団の経営、デバイス製作等を行う。
好きなものは動植物、海と川、藤井風、coffee。
趣味はキックボクシング、筋トレ、ヨガ、旅行、JAZZ。
前田 博史
HIROSHI MAEDA
(GORO)
一般財団法人ディメンション・ゼロ
理事

子供の頃から野球とモノづくりが大好きで
大学卒業後は、サラリーマンを3年経たずに卒業し、
その後は、あらゆる職につき
30代には、LEDを使った当時は次世代の光ということで
その光を用いて起業しました。
2022年10月4日にZakさん、Mariaさんと出逢い
今までの人生観に加え、新しい世界観が加わり
あらゆる情報と行動が重なり今に至ります。
現在は、ディメンション・ゼロの発展のために
おふたりの発想とわたしのカタチにする行動力とがリンクしあって、新しい商品ができることを楽しんでいます!
モットーは、生きるをテーマに愉しく生きる!!
趣味は、サーフィン、食べ呑み歩き(はしご酒大好き!)、料理。
bottom of page