ディメンション・ゼロDIMENSION ZERO
Profile

プロフィール

財団を担う3人。

甲﨑 澄彦
一般財団法人ディメンション・ゼロ 理事/生体量子情報工学研究者/ディメンションシステム開発者

甲﨑 澄彦SUMIHIKO KOUZAKI(ZAK)

中学生の頃から音に興味を持ち、その神秘性に惹かれ上京。特殊音響効果技術者として渡米、探究心と情熱で動いた20代。その中で米国先住民との出逢いによって、彼らの生き様に心打たれ、その後の10年間を各国の先住民の衣食住文芸の調査研究に打ち込む。その頃出逢ったホピ族の長老マーティンガスウィスーマより「 ZAK MOON 」と呼ばれることとなる。

彼らの使う楽器や声の神秘性にも興味を持ち、音への探究心は更に深まる。

生体と周波数が織りなす相互作用のメカニズムに着目。その可能性を追究するため、約40年間にわたり日本国内で独自の振動工学・量子生物学的アプローチの研究を重ねる。

デジタル上の仮想空間「メタバース」が急速に普及する現代において、「人間の脳と意識もまた、五感を通じて現実という情報空間をレンダリング(構築)している一種のメタバースである」という先駆的な視点に到達。音と光の複合周波数を用いた次世代デバイス「ディメンションシステム」を開発。

現在は、音響・光・量子の統合テクノロジーを通じて、現代人が抱える情報過多のノイズをクリアにし、人間の意識の明晰性とウェルビーイングを最高純度へと導く活動を行っている。

また、先住民に伝わる手当てや薬草の知識、人体の構造研究に基づき、徒手による独自の技法「ボディグラビティコントロール法」を完成させた。

現在は、サロンの皆様にその技術の伝承指導にあたっている。

趣味は映画鑑賞や未知の真実の探求、自然を楽しむこと。

参考動画(YouTube)

浅井 理恵子
一般財団法人ディメンション・ゼロ 代表理事

浅井 理恵子RIEKO ASAI(MARIA)

鹿児島純心女子短期大学卒業後、トヨタカローラ鹿児島を経て、

モデル・MC、イベント運営、人材育成に携わり、鹿児島の観光振興事業にも従事。

その後、レストラン・バーの飲食店経営、

フリーアナウンサー・ブライダル司会者として、人と人をつなぐ仕事を重ねる。

2013年、美容リラクゼーションサロンを開業。

一人ひとりのお客様と向き合いながら、美容とリラクゼーションの分野で経験を積む。

2021年、ディメンション・ゼロの立ち上げに参画。

2022年の一般財団法人設立とともに理事に就任し、2026年8月、代表理事に就任。

現在は法人運営をはじめ、全国の販売店の活動支援、講習会・体験会の企画運営、製品の販売支援などに取り組む。

接客・人材育成・サロン経営で培った経験を生かし、販売店や利用者との対話を大切にしながら、ディメンションの活動を支えている。

趣味はキックボクシング、筋トレ。

好きなものは海と森、犬、植物、藤井風。

前田 博史
一般財団法人ディメンション・ゼロ 理事

前田 博史HIROSHI MAEDA(GORO)

子どもの頃から野球とモノづくりが大好きでした。大学卒業後、3年足らずで会社員を離れ、さまざまな仕事を経験。30代で、当時「次世代の光」と呼ばれたLEDの事業で起業し、25年間続けてきました。

2021年からは健康について探求をはじめ、特に水と潜在意識を学ぶ中で、体型や体調にも変化が起こりました。そして2022年10月4日、ZakさんとMariaさんに出逢い、それまでの人生観に新しい世界観が加わって、今に至ります。

現在は、ディメンション・ゼロの発展のために、おふたりの発想をわたしの行動力でカタチにし、新しい商品が生まれていくことを楽しんでいます。

モットーは「生きるをテーマに、愉しく生きる!」「とにかく行動!」。
趣味はサーフィン、食べ呑み歩き(はしご酒が大好きです)、料理。